2006年11月06日

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視界の片隅に、茶色っぽくて小振りなもの--例えばダンボールとか、脱ぎ捨てた服とか--がよぎると、ほんの0.1秒ぐらい「ちょびすけぇ、お前そんな所に」…って一瞬思って、すぐ「そっか、もういないんだっけ…」って思い直します。

そんな埒のあかないこと考えながら過ごす夜は心底寂しいですね…。

posted by ちょびすけ at 02:18 | Comment(3) | TrackBack(0) | 飼い主日記